企画意図
iAUDIO = “高音質”“音”にこだわるブランド としての試み。

ポータブルデジタルオーディオでありながら、 BBEサウンドテクノロジーを搭載したAV機器として、ワンランク上の音質にこだわる.“iAUDIO”

音楽=音を楽しむ イコライザー機能を有しながら、多くの方々が、十分にその機能を使いこなせていないので、「iAUDIO」がその機能の使い方の提案として、 4人の“音楽のプロ”に協力を得て、それぞれ、4つの音楽ジャンルにおいてのそれぞれのエフェクトの提案を提供。

このサウンドを聴いて、ユーザーの皆さんに自分のサウンドを見出して、 皆さんお好みの設定を楽しんでもらいたい! そして、字のごとく、音楽=音を楽しんでもらいたいと 「iAUDIO」の願いです。

“音楽のプロ”たち(次ページへ)

 

清春
公式WEBサイト http://www.kiyoharu.jp
生年月日 1968年10月30日
【主な活動】

1994年 黒夢としてデビュー。
1999年 事実上の解散後、プライベートレーベル「FULLFACEレーベル」を設立。 
様々なプロデュースなどのソロ活動を行い、一方で新バンドを結成。
1999年7月 Sadsとして再デビュー。約5年間の活動を経て2003年秋よりバンド活動を一時休止。
2003年10月30日 清春として3度目のデビューを果たす。
2004年3月11日 大阪城ホールでデビッド・ボウイのオープニングアクトをつとめる。
2005年2月16日 2nd Maxi Single「LAST SONG~最後の詞~」をリリース。(iAUDIOタイアップソング)
2005年3月16日3rd Maxi Single「HORIZON」リリース
2005年3月30日2nd Album「MELLOW」リリース

 

 

 
佐野 敏也 (さの としや / 音楽制作ディレクター)
ユニバーサル ミュージック株式会社 ユニバーサルJ Polydor Records A&Rグループ ディレクター
1963年11月生まれ さそり座 AB型 1989年ポリドール入社
ディレクターとして、渡辺 香津美 宗次郎などを手がける。
1993年から約2年間同大阪営業所宣伝部にて活躍の後、 1995年より東京へ戻りユニバーサルJ Polydor Recordsディレクターとして活躍中。
山崎まさよし、フィッシュマンズ、山弦、Thee michelle gun elephant などを手がける。
音楽はもとより、録音機材に対しても深く興味を持ち、独学でその感性を磨く。 アーティストが作り出す楽曲の最も魅力的なポイントに焦点を合わせながら、
ストレスのない音・耳が疲れない音作りを心がける。
現在は、Charの新作アルバムに向け、レコーディング中。

 

!全篇の音楽を担当した番組!
連続テレビ小説「ファイト」 3月28日(月)から!
作;橋部敦子 音楽;榊原大
出演;本仮屋ユイカ・緒形直人・酒井法子・渡辺徹・川原亜矢子・三原じゅん子
藤村俊二・由紀さおり・児玉清・田村高廣 ほか
テーマ曲;指揮/高関健 演奏/群馬交響楽団・榊原大(ピアノ)
榊原 大 Dai SAKAKIBARA

4才よりピアノを始める。1989年、東京藝術大学在学中に『G-CLEF』を結成。
同年8月、アルバム『Pell-Mell』(SONY Record)でレコード・デビュー。卓抜した音楽性・演奏力をベースにフュージョン・インストゥルメンタルのフィールドを開拓し、高い評価を得る。1990年、アルバム『五右衛門』(SONY Record)で日本レコード大賞アルバム企画賞を受賞。7度に渡る全国ツアーや、インストゥルメンタル・バンドとして初のNHK「紅白歌合戦」出場を果たすなど、多彩な実績を残す。

1994年『G-CLEF』解散後は、プレイヤーとして多数のアーティストのライヴ・ツアーやレコーディングに参加するほか、アレンジやサウンド・プロデュース、映像音楽の制作なども手掛ける。力強いピアノタッチと、ジャンルを問わない卓越した音楽センスには定評がある。

2001年1月、初のソロ・アルバム『転/移 Trans-』(BMG FUNHOUSE)をリリース。ライヴ活動も精力的に展開。
また、α-Station fm-kyoto「Direct Wave」、Kiss-FM KOBE「榊原大 PIANO SENSATION」のメイン・パーソナリティを務めるなど、さらに活動のフィールドを拡げている。
8月21日、セカンド・アルバム『TOMORROW』(BMG FUNHOUSE)をリリース。東京での発売記念ライヴは早々とSold Outになった他、楽曲がNTV系スポーツ番組「SPORTS MAX」のテーマに採用されるなど、さらに熱い支持を獲得する。12月には『TOMORROW』が韓国でも発売となり、よりグローバルな活動に期待が高まっている。

 

1967年 千葉県出身。

録音では、ジェミニアーニ、ボッケリーニのソナタ、フランス・バロック・ソナタ集、C.P.E.バッハの協奏曲集、L.レオの協奏曲集の他、アンナー・ビルスマ、有田正広、寺神戸亮他、数多くの録音に通奏低音として共演。95年には日本人としては初めての、オリジナル楽器による《バッハ/無伴奏チェロ組曲全曲》を録音(ドイツ・ハルモニア・ムンディ)、このCDは平成7年度文化庁芸術作品賞を受賞した。以降同レーベルで日本人初の専属アーティストとして《シューベルト/アルペジオーネ・ソナタ》《ベートーヴェン/チェロ作品全集》(ピアノ小島芳子)ほか続々とCDを発表し、《ハイドン/チェロ協奏曲集》では1998年、第36回レコード・アカデミー賞(協奏曲部門)を、また2000年にはベートーヴェンの初期作品のCDでフランスのディアパゾン金賞を受賞した。2001年より古典派を専門とするオーケストラ・リベラ・クラシカを主宰。現在、東京芸術大学古楽科非常勤講師。